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さや

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暗いですょ

今帰宅しました
寒いです
凹んでます
眠いのに、浮上できず眠れそうにないので書きます
書いたらちょっとは浮上するはず

自業自得なのは百も承知で嘆きます

自分の落ち度が原因でも
相手を傷付けていた事実がイタイです
それが予想できていたものではないから余計に

苦しくて
悲しくて
申し訳なくて

そう思う資格もないくらい、自分のいたらなさによることなのに
謝って謝って
許しがほしいと思ってしまうくらい
私は弱いです
そんな自分が嫌いです
言い訳のように吐き出さずにはいられない自分も許せない

私が係わった意味はあったのだろうか
周りの傷を増やしただけなんじゃないか


私がここにいた価値は少しはあったのだろうか
ただ周りを傷つけただけで
助ける事なんてできなかったんだと思い知った
私はどうすればいいのか
いつもわからないままでいるんだと悲しくなった
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休息

必要だって思った

即行実家に帰りたかった

けど

人に話したら落ち着いた

バイトしたらもっと元気になって

帰ってきて犬sに変わらず歓迎され

普通に戻れてきた


ここまで読んでくれたらわかると思うけど
決して明るい内容ではないので
暗くなりたくない人は読まないでください



合宿をすごくよかったっていってる声をたくさん聞いて
自意識過剰ながらも
自分たちが中心ではないのだと知って
心底安心した

周りにとって最良と判断して私達がとった手段は
個人的には最悪の結末をもたらした

たくさん妥協した
たくさん放棄した
間違いなくその結果、私は最後に楽しかったといえた

きっとそのこと自体は間違いではない
でも
そのときの私には
そうするための条件を満たす行動をとれなかった
単に押し付けるだけで終えてしまった
だから
抱えきれないほどの後悔が残った

もう二度とこんなことは起こさない

先輩が
奥底にある弱いところ悪いところを見せることができなくて
独り善がりな自分に悩んでたって書いていた

私はそこから成長できてない

でも
成長するにはもう時間がたりない

1週間で冷静な頭を取り返します
来週また、状況を把握しなおします

これは単なる宣言

一度は自分に妥協を許した
放棄も許した
それで楽しみを得た
だから本当に許すのは最後にすると決めた

多分これを読んではいないと思うけど

もう、逃げは許さない
自分にも、君にも。
今回は
あまりに突然すぎて
自分を立て直せなかったから
こんな手段をとった

でも来週からは
どんなに罵倒されようとも
真正面から君をつかまえる

覚悟はできた

もう、終わらせる

妹の友人


らしい人のブログを今見てきました
ちなみに勝手に探ったわけでも聞き出したわけでもない。
私がブログって結局何書くのかわからんと嘆いたら、もとい愚痴ったら妹がブログの面白い参考例として教えてくれたのだ。
面白い。
というか口調?がすっぱりはっきりしてて妙に私になじむ。
ふむ。
当然だ。
私の心の声のような口調だ。
ついさっき読んだから書き方が引きずられているのは見て見ぬ振りするのが賢明であろう。
なんせ私はどれが自分本来の口調かわからないほど気分と相手で声すら変わる。
責めてくれるな。
無意識だ。
かといってこの口調で彼女のブログが書かれているわけではない。
あくまで雰囲気の問題だ。
(この先暗いのでそういうの嫌いな人は読まないのが賢明)
引きずられたという以上に
なんでこうも冷めた感があるかというと。
やばいことに鬱になりかけている。
それも4時間前位から。
全くどうしてくれよう、あの男。
・・・こう書くと誤解を招きかねない。
それはまずい。
ただ単に原因は父親の言動である。
嫌いじゃないからタチが悪い。
最初は自制しようかとも思ったが、早くも黒い詩をUpしてしまう気分だ。
おまけに新入生との交流まで考えなきゃならん情報を得た。
申し訳ないとも思うが、正直なところ。
サボりたい。というか逃げたい。
そりゃもう脱兎の勢いで。
今後の予定を考慮してこの調子でいくと・・・おそらく来週火曜まで鬱から抜け出す自信がないもんで。
せめて自分が一晩過ごすくらいの空元気を持ってることを期待しよう。

こうやって書くと一面しか表れないからまるで私が対人恐怖症のようだが。
あくまで初対面が死ぬほど苦手なだけであって気分によっちゃ自分から話しかけるというとんでもない気分屋であることも追記しておこう。
ははは。
どうにも最悪人間まっしぐら。

一部の高校の友人以外はこんな私をみるのは初めてだろう。
正直出すつもりもなかったが、書いて、これ公開するんだな~なんて思ってるうちに開き直りモードになってきたので驀進中。
忠告は書いたし
まぁこんなの自己満足だろう。
鬱から脱した自分がこれを消去するのが目に浮かぶ。
とりあえず今日はもう寝よう。
明日彼の人に会わずにすむことを祈って。
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